ビフォーアフター事例|リビング収納
お子さまが自分で出し入れできる
リビング収納に!
ものが押し込まれていた収納が…ジャンル分け&ラベリングで、お子さまも自分で出し入れできるように!
- 家族構成:5人家族
- 間取り:3LDK
ご相談内容
ものが無造作に押し込まれていて、どこに何があるのか分かりません。
収納スペースも十分に活用できていません。
お悩み解決のポイント
アドバイザー
使用場所と使用頻度に合わせて、収納を再配置しました。
使用頻度の高いものは、腰高のゴールデンゾーンへ収納しています。
日用品や文具など、ジャンルに分け、数も適正量にすることで、お子さまが自分で出し入れできるようになりました。
棚板が足りないところはコの字ラックで空間を有効活用し、収納力をアップしました。
同じ収納用品を使うことで見た目にもスッキリし、スペースも無駄なく活用できます。ラベリングをすることで中身が分かるようにしました。
ご利用後の感想
文具などがジャンルごとに収められ、子供が自分で出し入れできるようになりました。
戻しやすいと乱れにくいですね!
今回の対応アドバイザー
- 整理収納アドバイザー村上 直子
- 1,000件以上のお部屋のコンサルティングを行ってきた他、装飾美術なども手掛ける。『アフタヌーンティー・リビング』勤務後、結婚出産を経て、インテリアや収納のアイデアを各メディアで紹介するほか、セミナーやイベントも開催。著書に「子どもとすっきり暮らすシンプル収納ルール」(PHP研究所)がある。

















